2015年02月28日

静岡ホビーショーに向けての作品製作会

こんばんは。ぶちゃです。

今日は午後から新宿模型ファクトリーにて、静岡ホビーショーに向けての作品製作会に参加して参りました!

新宿・北千住の受講生様とオオゴシ先生とで楽しみました^^

私は、現在進めている武者頑駄無を持参。

・・・で、ですね、、制作に夢中過ぎて、あまり写真撮りませんでした^^;

なので・・・家に帰って撮り直した写真ですが!

先ずは、顔の両側にあるクルンと丸みを帯びた部分、「吹返し」と呼ばれる部分。

実は、ここのパーツを作り変える予定はなかったんですが、片方を紛失してしまい・・・作るはめに。

ここのパーツは丸みを帯びているため、プラ板を丸めて加工しても良かったんですが、両側同じ曲げ具合にするため、エヴァーグリーンのプラパイプから削り出しました。

エバグリは、そこそこ太めのパイプがラインナップされています。

材質も柔らかいため、真円として使わずに、円弧として利用するにもすごく価値があると思いますよ。

ちなみに、首回りに使ったプラ板も、このプラパイプを使っています。

それと、前回ちょっとお見せしました佩楯に合わせて、胴回りも進めました。


中央の股関節部分も、重ねあわせを上からプラ板で貼り直し。

ここに合わせ、両脇部分も、貼り直しです。両脇はまだ段差を落とした状態です。

そんでもって、後ろも・・・

まだ途中ですが、こんな感じに進めています。

これで統一感が出るかな?

黒いガンダムでしたが、だいぶ白くなってきました^^;

  


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2015年02月26日

MG 武者頑駄無Mk-II 制作記003

こんばんは。ぶちゃです。

今日はチョロッと簡単にですが、現状況を公開^^ノ


腰パーツを改修しております。

こんな感じで、佩楯(はいだて)をプラ板工作して組み替えてみました。

組み替えた・・・と言うのはですね。

元パーツと比べると分かるかと思いますが↓↓

鎧で言う佩楯と言う部分で、大腿部・膝を守る武具です。

この重ねあわせられる段差ですが、本来は上から下に重ねられていますが、この武者Mk-IIは、全て下から上に重ねられています。

佩楯のみでなく、日本古来の武具は、組み付け上全て上から下に重ねております・・・

こんな感じに。

写真のように、確かに下から重ね重ねあわせるのは、ちょっと機能性が悪そうですね・・・

まぁ・・・こんな感じで、プラ板工作しましたが、もうちょっと細かいディテールでいじって行こうと思います。

盛り上がるモモ。。いいっすね。

佩楯はもうちょっと長めにしようと思ったんですが、モモをインパクト着けるために、元パーツに対して2mm程の延長で留めております。

このまま胴回り中心に、もうちょっといじり倒します^^

  


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2015年02月22日

MG 武者頑駄無Mk-II 制作記002

こんばんは。ぶちゃです。

武者頑駄無の脇立(角)をプラ板から削り出ししました。

イメージの黒田長政の脇立とするには、もうちょっと気持ち細くなので、明日微調整しようと思います。

あと、額部分に取りつくパーツは、キットのままだと五角形のガンダムのツノなし状態パーツが取付きますが、これを日輪にします。

これでだいぶイメージが変わったんじゃないかな~と思ってます^^

このキットって、恐らくほとんどの方が手を出していないキット・・・だと勝手に思っています^^;

そう言うキットって多少な改修をしても、その苦労が滲み出ない・・・元キットを知らない以上は、気付かれ難い。

が、残念な所・・・><ノ

なので、パッと見でも改修ヵ所にインパクトが来るように作るのも、希少キットを改修するポイント・・・と言うのが、私の勝手な持論です^^;

それと、人形顔が命!最も力を入れるべきは、顔!

と言う事で一旦、顔の改修は終了~

明日からは腕、足、腰回りに入ります。


で、今回の脇立のプラ板削り出しは、パテにしようか迷いました。

パテでは、気泡処理やシンメトリー制作に時間がかかると思い、プラ板をチョイス。


改修は、可能な限りプラ板で作り進めた方が良いかなと。

パテは乾燥後の肉痩せの問題、硬化の待ち時間、プラ側との接着、塗装などのデメリットを抱えます。

プラ板で制作可能であれば、後工程で助かりますしね^^


で、今回制作した脇立は、このように進めました。

0.75mmで、切り抜いた湾曲上のプラ板7枚。これが片側分です。

形状は適当で構いませんが、削りを楽にするため削り代を残す程度な形状が良いでしょう。

外側形状は、ハサミでザクザク切れますが、内側の湾曲ってハサミじゃ難しいし、カッターでは、ちょっと厚みがありすぎる・・・

そんな時は、ヒートペンを使うのが楽ちんです。

こちら、ワタクシ愛用の型抜き用のヒートペン。

ちなみに、こちらでスジ彫りも可能です。

金物のガイドに沿ってゆっくりなぞります。この時、下には必ずガラスを敷いてください!


こんな感じにスパッと切れます。

ヒートペンは熱で切断するため、切断面がドロドロになってしまうのでは?と思う方もいるかと思いますが、

このように型抜き用の先端具を使えば、フツーにカッターでカットしたかのように切り口が綺麗です。


7枚をセメントで接着します。

この時、瞬間接着剤はNGです。そもそも瞬間接着剤は用途が違いますので。。

で、ここからが難点。このプラ板をヤスリで削る訳です。特に内側のRをどうやって削るか?

まさかスポンジヤスリで地道に・・・は、何年かかるかわかりません。。

こういう塊のヤスリは、私がお勧めなのがタミヤ製の丸棒ヤスリ。これ、結構最強です。

値段は高価ですが、その分仕事してくれます。

ちょいと錆びちゃってますが・・・丸棒ヤスリの上の平板もかなり使えます。

鉄ヤスリは紙ヤスリと違って削る方向は一方通行です。

では、早速削り作業・・・

ちょっとピンボケ。。

このように、初めのうちはエッジをC面取りするイメージでゴリゴリ削って行きます。

このあと、円を描くように丸みを着けていきます。

・・・途中の写真撮り忘れちゃいましたが・・・二本無事に完成!

向かって右側が、まだヤスリが粗い感じですが、太さを微調整させて完成とします^^;

削り作業は・・・センスっ。。

何度か練習も必要と思いますが、馴れれば30分もあれば完成出来ると思います^^

  


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2015年02月20日

MG_武者頑駄無Mk-II 制作記001

こんばんは。ぶちゃです。

先日お知らせしましたMGCコンペ用の武者に取り掛かっているであります。。

今回、このコンペ以外にも、こちらにも並行して出展予定です。
MG展in丸ノ内[MG-モデギャラ]模型SNS|プラモ

MG展!

超絶作品が並ぶことかと思います・・・今からワクワクですね。。

まだ見ぬ武者頑駄無。。。頑張りまっす!

で、現在の改修状況はこんな感じです。


まだプラ板ペタペタ状態なので不恰好ですが、極力武者になるように装甲をゴチャゴチャにしています。

胸板をガラッと変えたのと・・・太ももを思いっきりゴンブトにしました!

右足(向かって左)は、何も無改修状態のモモです。

う~ん、戦国武将って、もものガードは大事だよ?と思ったので、先ずは太く男らしく!

あとですね、首が見え見えで細すぎたのでこんな感じに装甲を追加しました。


実際の鎧で言う所の咽喉輪です。

今回の改修は、単にオリジナル感を出す改修ではなく、ちゃんと甲冑集なる戦国武将の鎧を勉強しながら進めているであります。。

なので、元々のキットに足りない武者の甲冑要素を織り込んでいます。

その方が、改修していても説得力があるでしょ?って勝手に思っています^^;

カブトは、まだプラ棒を巻いている状態ですが、ジコロをよりリアルにしている途中です。

プラ棒を短冊状に切って貼り付けていますが・・・結構大変な作業でした。。

カブトは、元々黒田長政の兜に似ている形であるため、もう少し脇立(角の部分)を大きく作り直そうと思います。

また、曲りも異なるので、作り直しにちょうどいいかも。


それと、先日模型教室でチマチマとプラ板工作した箇所ですが、袖パーツ。


同じ短冊状のプラ板を片側約30枚貼り付けました。もう1段重ねようと思います。

こんな感じで、もうちょっと上半身は武者っぽくしていきたいと思います。

二月までには、プラ板工作は終えたい所です。。(終わるのか?!)

  


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2015年02月13日

第三回MGCへ参加表明!

こんばんは。ぶちゃです。

急遽ですが・・・!

MG様のコンペ『 第三回MGC 』に、参加いたしますっ!
第3回MGコンペ [MGC3][MG]模型SNS|ガンプラ|プラモ

〆切が5月17日なんですが、、ガン王の〆切が近いと言う事もあり、今回はガン王オープンコースは諦めます><ノ

ガン王は、チーム部門で参加しますので、、メンバーの皆さん・・・オラに元気をくれー!

と、言う事で、今回のガン王は個人プレーは辞退しまっす。

MGC3のコンペ作品は・・・実はまだ全然考えていなかったんですが、、

目の前にあった素組みのこの子で勝負します!

MG武者頑駄無摩亜屈(むしゃがんだむまーくつー)

改めて漢字で見ると、特攻服が似合いそうな名前だなぁ・・・

で、この武者君を思いっきり改修して挑みたいと思います。

時期で言えば、ガン王にも標準を合わせる事も出来るんですが、ガン王は自分の中の拘りもありまして、「ガトー様作品」で挑みたいと決めていました。

二年前はガトザク、昨年はガトマラ、どちらも一次審査通過どまりでしたが、、今年はホントはサイサリスの予定でした。。

すみません。サボりましたので、、辞退。。


しかしこの武者マークツー。

意外と体がキャシャなのねん。

通常のMGマークツーVer2.0に鎧を被せただけなので、スタイルは抜群なんですが、武者なのに細身な感じがしてしまい、そこを思いっきり打開する作品・・・にできたら良いなぁ~と思っています^^

折角なので、こちらのマークツーは、今年のホビーショーにも連れて行ってあげようかな~なんて思っています。

で、今日の作業。早速ですがメッキ剥しからです^^;

メッキ剥しは・・・基本的には、3層コーティングを順番に剥す!がオーソドックスです。

あくまでも金メッキの剥し方と認識ください。

剥す手順は、

金色剥し→うすめ液にドボン(10~20秒程度)

銀メッキ→漂白剤にドボン(4~5時間)

プライマー→うすめ液で磨く(歯ブラシ等でシャバシャバ)

の順で剥がれます。


で、、漂白剤(キッチンハイターなど)を全て使い切ってしまったので、ありませんでした・・・。

明日買ってこよう・・・。

と言う事で、今日は金色のみ剥しました。

これら、まだドボンする前の単なる切り離しただけのパーツ。

で、準備するもの。

うすめ液と器。

器ですが・・・分かると思いますが、陶器や金物で行ってください。

プラ系の器に入れちゃ・・・だめよ。

器の中には、パーツが浸かるくらいの深さで十分です。

早速ドボンします・・・。

こんな感じで、入れてすぐに、表面の金が剥がれます。

見てお分かりでしょうか?すぐに溶けます。と、言うのも金メッキと言いつつも、銀メッキにクリアイエローで塗装されているだけです。

その為にうすめ液で簡単に剥がれると言う事です。

ちなみに、エアブラシ等のツールクリーナーで洗わない事!

溶剤が強すぎるので、パーツの損傷の原因にもなってしまいます。

また、そんなに強い溶剤でなくても、上記写真のように何もしなくても色は剥がれますので、安物のうすめ液で十分です。

こんな感じにですね、ジャバジャバ!と、揺すってあげると良いかもです。

くれぐれもこぼさないように!

10~20秒ほどで剥がれますので、あとはピンセットなどで別の容器に移します。

この時、映した先の容器もプラ系は避けて下さいね~

まだ、溶剤が付着しているので、溶かしてしまったりパーツと結合してしまう恐れがあるので。

こんな感じで、金色を剥しました。

意外とこの剥した状態の銀メッキがギラギラと綺麗なんですねぇ~☆

また明日以降にこの銀メッキも漂白剤で剥したいと思います。


くれぐれも、これらの作業に関しては、パーツを痛めますので自己責任で進めてください。

また、作業中は溶剤をそのまま使う事から、かなり臭いがきついので、換気は万全にしましょう。

最後に!溶剤で落とした塗料は台所や洗面所で流さないように!

溶剤は有害です。排水溝も痛めてしまいますので、水漏れの原因にもなります。

ティッシュペーパーやキッチンペーパーで吸わせてビニール袋などで縛ると良いでしょう。


さ~、、急展開の武者ですが、、ジャンジャン進めて行きます。


それと、今回私自身がガン王は辞退しましたが、私の想いを引き継いで(?!)中二のオチビがエントリー予定。

今、こんなものを製作しています。

私自身もまだやっていないジオラマまで作りやがって・・・

もちろん、私は一切手出ししていませんよ。。道具は色々と貸してますが^^;


アルミホイールの押し付けで、表現をしています。

ホットナイフで傷だらけに・・・

完成が楽しみですな~。

頑張れ息子よ!陰ながら応援しているで~

  


Posted by ぶちゃ at 00:42Comments(3)

2015年02月09日

MG キュベレイMk-II 制作記008

こんばんは。ぶちゃです。

今日って・・・ワンフェスなんですよね。。何気に行った事が無かたとです。。

どうしてもフィギュア系が強いのかな?と言う事からジャンル違いと思ってましたが、昨日ボークスの方とお話ししていた時に、ガンプラやロボ系、制作代行者様などなど・・・結構賑わっていると聞き、完全に盲点でした。。

今年の夏は参加してみたいと思います^^

さてさて、、今日は色々と細々とやっておりました。

先日、ダイソン製掃除機で、モデラー魂まで吸ってくれなかったキュベレイバインダーですが、綺麗に形状を仕上げました。


たまご肌のように綺麗だ。

まだ形状を切り出しただけなので、これから、色々といじって行きます。

元はナイチンゲールのバインダーと言う事だけあって、通常のキュベレイの物よりは高さがありますね。

ここを活かして、バインダーの内側形状をド派手にして行こうと考えています。

イメージは「 花畑 」です。色々と妄想していてください^^;


で、ですね、、今私の完全趣味で、こんなん作っております。

アナベルロビーに魅了されて、定期購読しております!!!

今日、第2号と第3号が届き、ここまで組み上がりました!

かわいなぁ。。ロビ君。

しかし、組み上がるのに、一体何か月かかるのであろうか。

出来たら静岡ホビーショーにでも連れて行きたいと思ってますが、とてもじゃないけど全て揃わないですねぇ。。

全70号でしたっけ。。

毎週届いたとしても70週。一年半っすか。。

それまでロビ愛を切らさずに、プラロビ沢山作って待ちましょうか・・・


それと・・・今日はこのような物が送られてきました!

懐かしの、当時のキット、ロボダッチです。

こちら制作依頼を請けまして、依頼者様より発送頂きました!

ワタクシですね、、このロボダッチの依頼を請ける事が正直夢でした。

幼少の頃、プラモが好きになったキッカケと言っても過言ではないのが、このロボダッチです。

今となっては、当時のキットを手に入れる事は非常に困難で、再販の物で、アオシマ模型から復刻版が出ております。

当時のキットのままの味を出しての製作なので、私自身も楽しみながら進ませて頂きます!

とても保存状態が良かったのでしょう。

中身も良好です。

今回は、こちらのつりロボとサイクルロボに合わせてタマコローラーの3機の製作となります。

また進捗状況はブログにて紹介を進めて参りますので、お楽しみに☆


私も個人作品として、タマゴローを制作途中です。

私は、今風に改修をしてしまいますので、キットの味からとてもかけ離れてしまいますが・・・こちらの進捗も、、皆さんにお見せできる状態となった時に、、、公開致します^^;

  


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2015年02月08日

MG キュベレイMk-II 制作記007

こんばんは。ぶちゃです。

今日はアキバをぶらつき、いつものボークスさんからはじまりアキバ巡りをしてまいりました。

アキバは一週間ぶりくらいですが、、久しぶりって感じがしてしまいます。。


さて、キュベレイですが、上半身をメインに進めております。

前回とあまり写真からして進んで無さげにも見えますが、頭と胴をメインに進めました。


バックショット。

後ろ姿は、キュベレイからは程遠いいです。

背中のバックパックらしき位置にある丸いモノ。。

ちょっとダブルオーで言う所の太陽炉的な感じで着けました。

だって、キュベレイってバーニヤ無いんですもの・・・


続いて、片腕を外したイメージ。

ピンクいショルダーパーツですが、外すとこんな感じになります。

腕接合部の丸い青パーツはMGケンプファからの移植です。

肩から二の腕までがMGケンプファなので、ガッチリ着けるために同キットからの移植がベストと思いこのようにしました。

あと、頭の両サイド(耳の位置)に着いているヘッドフォンみたいな丸いモノ。

これは、ヘッドフォンです(笑

コンセプトイメージからは、少女系・・・若い女の子・・・ストリート系・・・おぉ、ヘッドフォン良いじゃん的な考えで着けました^^;

すーぱーそに子ちゃんや初音ミクちゃんみたいな感じで・・・

あとは想像にお任せします^^;


それと、まだいぢ繰途中ですが、首回りのディテ。

意外と上から見るとスカスカに見えるので、いぢりがいがあると思い、仮装しています。

モビルパイプを入れて、もうちょっといじくりたいと思います。

ちなみに、胸のハート形のパーツはHGUCキュベレイから持ってきました。

お分かりの通り、人型に近づけた事で胴体パーツはMGキュベレイではデカすぎる!!!

HGサイズで十分なのです。。


おおよそ上半身がまとまってきたので、そろそろバインダーの改修と下半身を進めてまいりたいと思います。


と・・・言いつつも、そろそろガン王に向けても別モデルを進ませなければですね。

色々と掛け持ちしておりますが、、今年は沢山作りますよ~

  


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2015年02月01日

MG キュベレイMk-II 制作記006

こんばんは。ぶちゃです。

う~ん、、、作成スピードがなかなか上がらず。です。

時間が取れていない訳じゃないけども、少し休養期間を入れただけで、身体って鈍るものですね。

模型もスポーツと同じかな^^;

キュベレイも焦り気味で進めていますが、先ずは骨格を完成させようと思いフレームを組み上げました。

だいぶ人型に近づけたな~と満足。

フレームは3種類のMGをミキシングしています。

繋ぎあわせは、うまくポリキャップの組み換えや関節移植でガッチリはまっております。

ここまで組み上げ、キュベレイと言っても顔前面と二の腕半分のみがキュベレイパーツです。

前回バキュームしたバインダーはまだ組み付けておりませんが、これを着ける事でだいぶ見え方が変わってくるかと思います。

キュベレイ制作記初回で書いたように、ハマーン様の大人の女性と言うより、プルのような少女体系を目指して組んでいます。

さぁ、、ここに外装パーツを・・・組み上げていきます^^;

今日はおねむなので、、この辺でお休みなさい・・・zzz

  


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